尾久車両センターふれあい鉄道フェスティバル後編 ヘッドマーク掲げた機関車とカシオペア

日帰り特集 びゅう

前回からの続き

今回「尾久車両センターふれあい鉄道フェスティバル」で一番のお目当の車両がE26系客車カシオペア。編成12両を目の前にするとグッとくるものが胸にこみ上げてきます。
{8372EB2A-FC78-40A1-B685-57AAA4E2232C}
定期運行の時に一度は乗車したかった列車。数々のトラベルミステリーの舞台にももなりましたね。ドラマで見るたびにいつかは…と思っていたので、何枚も撮影しました。
続いて奥には、EF81、DD51、EF65、EF64と数々の列車を牽引してきた機関車がずらり。
{6FE88B3E-5184-40B3-AAC2-A5683E10375C}

{116E28DE-7666-4CA7-918D-22B5BF0AEDCE}
それぞれ名列車のヘッドマークを掲げています。
こちらはDE10が2両
{39D9F48E-F695-4543-8F40-453B2BE621EC}
最後は、ネハネフ25-14客車。時間帯によって、テールマークを北斗星、北斗星トマムスキー、夢空間、北陸、あけぼのの5種類表示されました。
{1959A112-4D02-4470-BB0A-FA4F42F17783}
他にヘッドマーク展示や記念弁当をはじめとした駅弁、鉄道グッズの販売など、イベントが催され、どこも大勢の人々で賑わっていました。
{52F1BDFE-04ED-4B80-A9E4-C13FE584CA42}

また来年も機会があれば参加したいです。

にほんブログ村 鉄道ブログ 駅・駅舎へ
にほんブログ村 

ブログご覧いただきありがとうございます!よければポチッと一票お願いいたします!

Follow me!